| 2013年2月20日 水曜日 大分県 | ||||||||||||
| 笠岡 | 福山 | 小倉 | 大分 | 佐伯 | 臼杵 | 大分 (泊) | ||||||
| 7:42 | 8:14 | 9:23 | 11:06 | 12:11〜15:39 | 16:08〜17:39 | 18:32 | ||||||
佐伯から臼杵への特急電車。トンネルの中。

臼杵に着いた。
ホームには磨崖仏。

これがJR臼杵駅。

駅前にもやはり磨崖仏。
大分で磨崖仏といえば、どうしても国東半島のイメージがある。ちょっと面食らうな。

臼杵市内に平安・鎌倉期の石仏が60余体あろそうだ。
これが臼杵市の中心部のマップ。
別府と大分を除けば大分県の町は小さいから、気が楽。

では駅前から最初に臼杵城跡へ行こう。
駅前の通りをまっすぐ行けば臼杵市役所にあたる。

その途中に臼杵城の入口がある。

コンパクトな城。
細い道を登ればすぐに山頂本丸に着く。

本丸からは東西南北が望める。
臼杵港方面。

臼杵市役所方面。

臼杵駅方面。

西方向。

臼杵城の空堀。

本丸には各種の記念碑がある。
野上弥生子の碑。 市内に記念館もある。

西南戦争で薩摩軍を退治した碑。

2013年2月27日