7世紀ごろ、この地に住むキリスト教徒ははイスラム帝国(サラセン帝国)の迫害から逃れるため岩肌に住み、地下へ逃げる町もつくった。


カッパドキアは、ヒッタイト(3500年ほど前)時代にはもう人が住んでいたそうだ。






4世紀ころキリスト教徒がやってきて、
この奇岩に目をつけ修道院生活をはじめた。









作成・2007年1月13日