ヒルトン・イスタンブール
トルコではホテルの湯がでなくなったり、
冷暖房の調子が悪かったりしてもしょーがない。
とはいうものの、”ヒルトンホテル”と名がつけばそういう事はなし・・・という安心感があるな。
ボスポラス海峡の眺めがホテルの売りのひとつ。
ただし、
えいちゃんも、同行者もみな街側でした。
海は見れんかった。
室内もゆったり、ひろびろ。
風呂もシャワーも洗面も・・・ふつうですがね・・・トルコとしては良し。
朝一、走りに出発のためam6:00ちょうどレストランにいきました。
広いレストランでも最初の客だった。
(コンヤのホテルでも最初の客だった、でも暖房をつけたばかりで寒く。電灯は半分しかつけていなかった)
野菜と果物の切り身のこと。
阪急ツーリストの案内では「食べないように」書かれていた。
添乗員嬢さんは「わたしは食べます。」
その言葉が効いたのか?それとも寒い冬のことでか?
参加者全員が話題にもせずにに生もの、切りもの、を食べていた。もちろんえいちゃんも。
部屋からボスポラス海峡が見えないので、
朝食の帰りに海峡をみた、↓。
ではでは、
走りにしゅっぱつーーー。
作成・2007年1月4日