カッパドキア
あの、 キノコのような石が見えてきた。 しかも林立している。 そこでバスは停まった。 そしてみはらしのいい山に登っていった。
その小山は山全体そうだが、歩く足元が真っ白。
カッパドキアの色は白。
足元がざらざらしていい感触。
砂丘に負けない白い色だった。
作成・2007年1月3日