カッパドキアへの道




本日はバスのいちばん後ろの席に坐った。


その席で後ろ向きにすわれば風景はパノラマにひろがる。





ところどころ町。
町に必ずモスクあり、村にも必ずモスクあり。


モスクができたのが先か?村ができたのが先か?、そんな感じ。







こうしてバスは走り、
カッパドキア地方が近くなりつつあるころに・・・、


バスは「トルコ絨毯の店」にご案内されたのであった。


これが今回の押し売りツアーの始まりでもあった。








作成・2007年1月3日