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2026年4月2日 木曜日 山口県岩国市 | |||||||||||||||
| 笠岡 | 新岩国 | 岩国 | 大竹 | 玖波 | 横川 | 広島 | 笠岡 | |||||||||
| 6:26 | 7:52 | 9:57 | 10:03 | 14:09 | 14:42 | 16:53 | 17:49 | |||||||||
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花見の為に遠征するのはホントに難しい。
桜だよりと天気を合わさねばならないから。
今回の場合、4月2日か3日が候補だった。
4日は遅いのでなく、雨予報。
結局4月2日に決めたが、決めたのは前日の午後6時半ごろ。
それでも、岩国に着くと曇り空が覆い、午後の広島でやっと晴れた。
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笠岡駅6時26分発の電車に乗る。

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新幹線は前日の夜、スマートEXで往路の指定席を予約した。
復路は自由席を予約した。
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福山駅から新幹線で新岩国駅まで行く。
指定席はがらがら↓だが、自由席は満席で立った人も多かった。

広島の黄金山、山はさくら色。

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新岩国駅に着いた。
錦川鉄道の駅ふきんの桜は満開だ。

ところが駅前でバスに乗ろうとしたら、バス停がない。
写真↓のようにバス停もタクシー乗り場も工事で仮の乗り場。

これには、
岩国着いて、いきなり困った。
錦川鉄道で錦帯橋に行くか?
タクシーで行くか?
悩んでいたらバスが見えた。
走ってバスに行き、乗った。
無事「錦帯橋」バス停まで来れた。

「岩国市」にも「いわくにバス」にも、おもてなしの心がまったく感じられない。
おそらく新岩国駅前でバスに乗ろうとする観光客は、同じ思いだと感じる。
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錦帯橋バス停の前の北側に錦川が流れ、錦帯橋と岩国城が見える。

錦帯橋では、
新岩国駅前と違って、おもてなしの係りの人があふれていた。
(しかし、それはまた違った人たちだった)

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錦帯橋を渡る
岩国〜大竹〜広島の桜
2026年4月4日
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