2026年4月2日   木曜日    広島県大竹市晴海  下瀬美術館   
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入館料は2.000円。

お金を払おうとしたら、「JAFの会員ですか?」「はい」


で、1.800円でした。










下瀬美術館





下瀬美術館は2026年3月で開館3周年を迎えます。
当館では、開会以来、 コレクションの原点でもあるひな人形やひな道具、 御所人形などを展示して、節目の春を迎えてきました。
「SIMOSE春の人形特集」 と題した本企画では、
日本の球体関節人形制作の第一人者である 四谷シモンさん (1944- 以下敬称略) を取り上げた 「四谷シモン一果てしない人形愛」と
毎年恒例と なったおひなさまを展示する「下瀬家のひな祭り」の2部構成で、 人形に焦点を当てながら当館 のコレクションをご紹介し、
その魅力の再発見を試みます。
ここでは本展の見どころを簡単にお伝 えできればと思います。






下瀬美術館は世界一美しい美術館と、どこかの機関に選ばれたことがあるそうで

多くの人が”世界一美しい”とネットでも紹介している。









たしかに美しい。










水面にコンテナが浮かび、

前の海には宮島が浮かぶ。












美術館は、ほぼ前面がガラスや鏡張り。













「望洋テラス」へ登る。










北に大竹市街地。








西に臨海工業地域。









南に宮島。









下にコンテナ。











「エミール・ガレの庭」に行く。





この庭園には多くの作業員が手入れをしていた。行き届いた庭園となっている。











下瀬美術館の”下瀬”とは、この美術館の創設者の苗字だそうだ。



その下瀬さんのコレクションを展示したのが「下瀬美術館」。

展示品は西洋・東洋・和洋のお人形が大半だった。
















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           岩国〜大竹〜広島の桜


2026年4月5日