| 2025年7月25日 金曜日 | 笠岡 | 新大阪 | 〜 | 新大阪 | 笠岡 | ||||
| 大阪天神祭(船渡御) 大阪市中央区八軒屋家〜天満橋手前 | 7:38 | 9:31 | 20:20 | 22:15 | |||||
| 大阪天神祭り | |||||||||
「どんどこ船」が淀川を行く。


「どんどこ船」は二艘あるそうだ。
”木場”は大人、”小若”は中・高校生。

船は魯でなく、櫂を漕ぐ。
伝馬船とおなじ漕ぎ方。ただし規模が違う。どんどこ船がずっと大きい。


お御輿が行く。神官が乗っている。

花火があがる時間(午後7時30分)になった。

いわれているように京阪の天満橋駅前や、八軒家船着場から見えない。
正確には花火10本につき1本の花火が、ちった火がかすかに見える。それだけ。
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天神祭りには120〜130万人が見物に訪れるという。
それは
天神祭の「陸渡御」「船渡御」「花火」の三点セットの内、花火を指す。
陸渡御と船渡御は見物人の数は知れている。
大阪の人にとっては天神祭=花火のように感じた。事実、数だけみれば8割方が「花火」のみの見物。
仕事帰りに天満橋〜桜の宮は、たぶん、えいちゃんが見たことにない混雑だと思われる。
花火が終わると、さらに想像を絶する混雑のようだ。

えいちゃんもネットで見物の穴場を二つ用意して思っていた。
大坂城北詰駅の藤田伝三郎庭園ふきん。
大阪城公園。
しかし大阪に9時半に来て強い日差しを浴びながら夕方をむかえたら、
もう体力が限界だった。
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今日大阪に来て、10時頃から思うのは熱中症にならずに、元気で笠岡に帰ることだった。
花火は見ることができなかったが、無事、健康で笠岡に帰ってくることができた。
めでたし・めでたし。コレほんと。

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イベント@ふくじびん
「井原まつりまんてん2025」を見に行く
2025年7月28日
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