| 2024年11月8日 金曜日 | 奈義町 | 津山市 | ||||||
| 津山市 | 8:30〜10:08 | 10:56〜14:20 | ||||||
津山市伏見町。
お城の備中櫓がきれいだ。

伏見町から”旧出雲往来”に行っていたら太鼓の音が聴こえた。
あれは大神楽の音だ。
音がする方へ歩いていくと獅子舞が見えた。

(Wikipedia)
伊勢大神楽(いせだいかぐら)
獅子舞を舞いながら諸国を巡り、かつては伊勢神宮、現在では伊勢大神楽の神札を配布してまわる神楽師のことを指し、
広義には彼らの行う芸能の総称を含む。
大神楽師達は基本的には各戸で竈祓(祈祷)を行う際に獅子舞を舞うが、
例外として特定村落の鎮守社境内などでは総舞と呼ばれる娯楽要素の強い芸能を披露する。
笛・太鼓・獅子舞二人の計四人の大神楽。

これでまた一年間は家内安全、商売繁盛。


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旧出雲往来。
城東町へ向かって進む。


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城東むかし町家(旧梶村邸)
「森の芸術祭 晴れの国・岡山」
2024年11月9日