2024年11月13日  水曜日      11:00頃         
笠岡市神島    
           




茨城つくば市に住む従弟から、11月20〜22日に「母と姉と3人で笠岡を訪問する」と電話があった。

おば(父の末弟の妻)は、神島の生れで、神島から船に乗って茂平に嫁入りした。

長く大阪に住み、現在は高槻市に住んでいる。




従弟には、三日間、笠岡の案内役のドライバーの役目をするように返答している。




瀬戸の渡し。









たぶん、おばは、この”渡し”がいちばんなつかしいであろう。

おばの年齢からみて、手漕ぎ時代を経験している。

それはもう、神島にも数少ないはずだ。










五重塔。








子殿洲の前を行く三洋汽船。










島の天神







島の天神は秋模様がはじまっていた。









神島古江。

瀬戸内海の波がきらきらしてきれいだった。






おばさんが来る時は、晴れた三日間になればいいな。




笠岡運動公園の紅葉




2024年11月14日