| 2023年12月10日 日曜日 | 円通寺 | 備中玉島みなと朝市 | 歴史資料室 | ||||||
| 倉敷市玉島中央町 | 9:30頃 | 10:08〜11:23 | 中止 | ||||||
| 「備中玉島みなと朝市」 | |||||||||
昭和橋。


橋を渡ると「新町」。
「お玉さん」の祠。
瀬戸内地方には、新田や溜池の人柱伝説が多いが
「お玉」さんは、玉島の水門工事の”人柱”となった18才の娘さん。

赤レンガは「玉島信用金庫」。

重厚な「中国銀行」。

正面に羽黒神社。
旧西国屋の蔵や玉島食糧の古い建築物が並ぶ。

これは「若屋」
若屋
江戸時代中期(1800年頃)の建物で穀物等を扱う問屋の店舗として使用されていた。
新町では最古の建物で当時の佇まいがよく保存されている。
平成四年八月 新町ルネッサンス振興会

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羽黒神社の下、
ちょっと日当たりが悪い場所だが、ここに”玉島でいちばん美味い”といわれているお店がある。

それが「トイタたこ焼店」、
長〜〜〜い列が出来ていました。
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銀座商店街。

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玉島港。

付近には幕末の「峠」の人、河合継之助の船宿の碑が建っていた。
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羽黒神社へ向かう。

南参道。

羽黒神社から新町を見る。正面の山は円通寺。

「清心町商店街」を見る。遠方の山に元・遥照山ホテルが見える。

羽黒神社の「六角石燈籠」、元禄の頃、松山藩主水谷家が寄進したもの。

羽黒神社本殿。

東参道。

東参道の入口ふきん。

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通町商店街
「備中玉島みなと朝市」
2023年12月12日
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| お知らせ 「 写真集 去りゆく笠岡 生まれ出ずる笠岡」 |
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![]() ![]() (笠岡港) ![]() (横島・道通神社) |
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| 発行者・笠岡路上観察研究会 発行日・2023年10月1日 定価・2.000円 |
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通町商店街
「備中玉島みなと朝市」
2023年12月12日