| 2023年11月5日 日曜日 | 美星町 | 芳井町 | 井原町 | ||||||
| 井原市美星町三山・中世夢が原 | 9:45〜12:00 | 12:30頃 | 13:30頃 | ||||||
| 「中世夢が原絵巻」 | |||||||||
夢が原では、午前10時から「中世夢が原絵巻」というイベントがある。

午前9時50分、入場します。

歩いて中世の三歳市へ向かう。

辻堂や農家のまわりはモミジが紅葉している。


ここが、中世の「三歳市」。
今も各地に三日市、四日市、五日市、七日市等の地名が残っている、あの三歳市。

中世の屋敷。


中世の屋敷に入ると、
えいちゃんが子ども時代の我が家と、そんなに変わらない。
日本国民の大半は、近代まで
米や雑穀を栽培し、それを食べ
麻や綿を栽培し、それを紡ぎ、織り、縫って着ていた。
はるか昔に感じている人もいるが、祖父母時代までつづいていた。


中世の「城主の舘」。


山城の物見櫓「星の丸城」。

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「中世夢が原絵巻」A鬼龍太鼓
BCD
2023年11月6日