| 2014年11月21日 金曜日 京都府京都市右京区嵯峨鳥居本 愛宕念仏寺 | ||||||||||||||
| なんば | 鞍馬口 | 鞍馬・貴船 | |
嵯峨嵐山 | 阪急嵐山 | 梅田 | |
なんば | |
追分 | ||||
| 5:32 | 8:03 | 8:03〜10:01 | 11:22 | 〜 | 15:10 | 17:20 | 21:30 | |||||||
愛宕(おたぎ)念仏寺に着いた。
このお寺を拝観したら来た道を戻り、常寂光寺に行き、渡月橋そして阪急嵐山駅に行く予定。
愛宕念仏寺は嵯峨野・嵐山のハイキングコースの中間点や折り返し点になっている。
仁王門から入る。

寺は山の斜面にありモミジが引き立つ。

「三宝の鐘」。
鐘楼には仏法僧の三種の鐘。鐘は三つあり、色は黄金。

「ふれ愛観音堂」。

「地蔵堂」。

多宝塔。

本堂。

境内には羅漢が並ぶ↑↓。

昭和56年から平成3年まで、10年間の羅漢。

1200人が1200体の羅漢を彫った。

建立は早く、奈良時代で
平安の初め再興され比叡山の末寺になったそうだ。

参道の始まる場所は「鳥居本」」でも特にモミジがきれいなところ。


つぎ・常寂光寺
2014年11月26日