| 2014年4月13日(日曜日) 長野県松本市丸の内 国宝・松本城 | ||||||||
| 笠岡 | 光前寺 | 春日公園 | 松本 | 白馬ホテル | ||||
| 7:40発 | 14:10頃 | 15:10頃 | 17:00頃 | 18:45着 | ||||
開智学校から松本城見物に戻った。

内堀側へ行く。

松本城内堀、赤い橋は「埋の橋」。

天守閣と乾小天守。

西から見る松本城天守閣。

左から、
乾小天守・天守閣・月見櫓。

西南から見る本丸天守閣。水堀が一番幅が広くなっている。

南から見る松本城天守閣。

天守を背景に記念写真の人。

二の丸の松本城公園は桜やベンチがあり憩う人が多い。
それに、天守閣がこうゆう感じで眺めることができアルプスも望める。

松本城内堀と天守閣。
北アルプスの山々。

本丸への「黒門」まえ。入城は4時30分まで。見物料は610円。

風も無く気温も高く、
夕暮れの松本城と桜を見る人たちが増えてきた。

お城の南側。外堀はここから東・北へとつづく。

いっぽう再び内堀。
松本城の花見は二の丸の西〜南。

北アルプス。

この内堀の二の丸が花見や市民の憩いの場。

こんな感じの賑わい。

松本市は「マチ全体が博物館」を呼称しているが、たしかにそんな感じがする美しい街だ。
雪を抱いた3000mの山脈が見えるのは「うらやましい」、というよりむしろ「ぜいたく」とさえ思う。
日本でもこんな風景な都会があるゆうことか。
2014年4月17日