| 2013年9月10日 月曜日 | 八浜 | 金甲山 | 神登山 | 日比 | 王子が岳 | |||||
| 玉野市八浜町八浜 | 9:44〜10:59 | 11:40頃 | 12:43〜13:49 | 14:10頃 | 14:37〜16:01 | |||||
| 「たまの歴史街道散策・八浜町並コース」 | ||||||||||
八浜の西には常山。

裏には金甲山が見える。

両児山の麓の神社。モルタル仕様だ。

八浜本町通り。

両児山公園に登る。快神社にはフリ仮名がいるなあ、たしかに。

神社参道が始まる。

歴史の重みを感じる石段。玉垣は傾き、一部は倒れている。

長く、曲り、おだやかな、石段を登って行く。

神社が見えてきた。

”千度石”、これにはビックリ!
日本唯一の千度石ではなかろうか。

でも、よく見れば社殿の左横。千度参っても一万歩に届かない?
貫や額束がない鳥居。

ところで両児山には二つの神社が並んでいる。

「八浜八幡宮」。

「快神社」。

次に八浜城に行く。
空堀が残る。

そこに「八浜城址」の碑があった。
衆議院議長・星島二郎書。

八浜城は宇喜多直家の支城で、高松城水攻めの前年
毛利から攻め込まれ城主が戦死している。
2013年9月11日