| 2026年7月30日 木曜日 | 笠岡 | 福山 | 宮島口 | 宮島 | 宮島口 | 広島 | ||||||||
| 広島県廿日市市宮島町 | 11:00 | 11:14〜12:04 | 13:20 | 13:30〜18:30 | 18:47 | 19:15(泊) | ||||||||
| 厳島神社”管絃祭” | ||||||||||||||
三艘の漕船は御座船を引っ張る。


御座船は三艘の船を繋いで一艘としたもの。


漕船は、提灯や雪洞を飾り、神職も乗る。





厳島神社や弥山の海を管絃祭の船が進む。
美しい。




やがて御座船一行は本土側の火建岩(ほたていわ)へ向かう。



火建岩ふきんの御座船。

ここでツアーの祭見物は終了する。
ゆっくりと観光船は宮島港へ戻っていく。

午後6時30分頃、宮島港でツアーは終了・解散した。
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前日の笠岡を出発まで、宮島から広島への最終便で帰ることだけを気にしていた。
気にするというのは、港まで混雑で時間がかかるとか、港から駅までも。
無事に最終便の電車に乗れることだけを気にしていた。
広島のホテルも
駅に近いこと、チェックインが遅い(27時までOK)のホテルを予約していた。




毎日照りつける天気で体力を消耗しているし、今日も早くも疲れた。
そのため広島のホテルに戻ることにした。
24時頃にホテルに着く予定が、なんと、19時過ぎにホテルに着くことになった。
(それを言えば広島に泊まる必要もなかった)
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広島駅周辺
厳島神社「管絃祭」
2026年8月3日
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