2026年4月13日  月曜日    岐阜県大垣市       「四季の道」    
笠岡   名古屋    一宮    岐阜    大垣    名古屋     
8:15   10:55〜11:15    11:25〜12:26    12:39〜13:19    13:32〜16:26    16:59(泊)    
               



ミニ奥の細道「四季の道」は対岸に大垣市役所ふきんから、がぜん”奥の細道”モードが高まる。










「虹の橋」が架かる。








この付近から↑↓

住吉灯台まで、川の両岸が

国指定「おくの細道の風景地 大垣船町川湊」

になっている。





明治30年代に鉄道が敷設されるまで、

日本の物や人は水運や海運がになっていた。


大垣ではこの地が拠点で、西濃地域の中心地。






大垣の一番にぎやかな場所、経済・文化の中心地で、

芭蕉はココから舟に乗って伊勢へ旅立った。










「奥の細道」、芭蕉と二人、といえば自動的に「曾良」を想像するが

この像は、曾良でなく「芭蕉と木因像」。







長い交流があった大垣の門人の谷木因。





芭蕉先生。








”大垣川湊”

大垣から桑名までの水運。












住吉灯台。




















”蛤のふたみにわかれ行く秋ぞ”
                  名古屋〜一宮〜岐阜〜大垣



2026年4月17日