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2025年6月30日 月曜日 | 笠岡 | |
夢洲 | ・ | 万博2025 | ・ | 夢洲 | 笠岡 | ||||
| 大阪市此花区夢洲 | 5:45 | 8:21 | 〜 | 12:26 | 15:09 | ||||||||
| ”EXPO 2025 大阪・関西万博” | |||||||||||||
長いエスカレーターに乗って大屋根(リンク)に上る。
大屋根の上に来た。

大屋根の上に、更に道があるようだ。
つまり、ここは大屋根の下の道。

大屋根の下の道から見るパビリオン。


長い列が出来ているパビリオン。
予約が必要なパビリオンも列が長く、
予約が不要なパビリオンも人気の館は長い列。ややこしいExpo 2025だ。

ややこしいだけでなくサービスも悪い。
入場料を6.000円取っといて場内マップ一枚くれない。
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【Expo 2025 公式ページ】
※SDGsの観点から、会場内での無料配布はしておりません。
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↑ こりゃーない。
何も各パビリオンを説明した冊子や団扇までほしいと言っているのではない。
マップ一枚くらいは当然のサービスだろう。また、その方が主催者も楽だろう。道案内の手間が無くなって。


海の上に来た。



夜はここで噴水ショーが人気のようだ。
人寄せのためラスベガスの真似をしたのだろう。

2025万博のコンセプト”いのち輝く未来社会のデザイン”と噴水はなんら関係を感じないが、
今回の大阪万博は”赤字”になるか?ならないか?が最大の問題なので、
とにかく大勢の人に来てもらわないと困る・・・という主催者の都合もある。
もっとも,
綺麗な噴水ショーは見る予約方法だけで4通りあり、
時間は9時頃、
噴水後は会場大渋滞。(←入場待ちの時、ベテラン入場者の会話)
そのへんをクリア出来る人は限られた人で、岡山県民がその気になっても簡単に実行できるものではない。


大屋根の上と下、それを繋ぐ道。

西ゲートが見えてきた。向こうは神戸の街。
西ゲートはシャトルバスや観光バスで来た人が入門するゲート。


あっガンダムがいるぞ!

これは「ガンダム館」で、やはり予約が必要で、何種類かの予約法要があるみたい。
スマホを自由にあやつる人でないと見物できそうもない。
西ゲート広場。

こちら大屋根の上の道。


上の道から下の道に下りた。

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大屋根の下の道から、
会場に下りて行こう。

下りのエスカレーターに乗った。

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大屋根(リンク)U
”EXPO 2025 大阪・関西万博”を見に行く
2025年7月3日
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